【サプライ】100円ショップの格安シールリフィール用に「差し込んで使うインデックス」を作ったら意外と良かったので、データごと無料公開しておきます。【ビックリマン】

以前、このブログで紹介したシールのコレクションに最適な100円ショップのリフィールなんですが、ファイルにシールを納めていくにあたり、弾ごとの整理用にインデックスラベルを使いたいなと思っていたところ、リフィルの上部に横から差し込める空間があることに気づいたので、それ用にインデックスを作成。
せっかくなので作ったデータごと公開しておきます。

ちょっと小さいんですが、右上のものがインデックスです。

他の弾も最初のページにこんな感じで入れてます。

シールではなく、紙のシートを上部の隙間にサイドから入れるだけのお手軽インデックスです。

手書きでも良かったんですが、ちょっと見栄えを良くしたくてフォントを打ってしまったので、同じ仕様のリフィルを使っている人いれば、良かったらご自由にどうぞ。

ダウンロードはコチラ▼

▲こんな感じのpdfがはいっているので、A4実寸で印刷して、上下左右のあるトンボ線に定規などあててカッターでカットしてもらえれば使えます。

トンボ線で切るのが苦手な人やカッター持ってない人向けに、実線の付きデータもアップしておきます。

ダウンロードはコチラ▼

▲こちらは線でカットしてもらえればそのまま使えます。ハサミでも切りやすいかと。

貼るタイプのやつだと入れ替えとかで剥がしたりするのが面倒なので、差し込んで使えるのは使い回せて良いかなと。リフィルの隙間が狭いのでちょっと、出し入れしにくいのがちょっと難点ではありますが…。

使いながら、これどこかで見たことあるなと思ってたら、90年代のカードダスステーションのインデックスと同じ仕様でした。こっちは自分で手書きするタイプ。スラムダンク懐かしい…新作映画おめでとうございます。

このデータを使用しなくても高さ7mm〜8mmくらいの紙であれば自由にインデックスが作れるんですが、35弾くらいまで手書きするのも結構めんどくさいと思うので、よければ試してみてください。

いまのところ40弾まで作ってますが、外伝とか裏ビックリマンとか色々そのうち追加するかもです。もししたらアップデートしておきます。